スポンサードリンク

朝ドラ まれ 草笛光子登場!ロベール幸枝はパリのケーキ職人で、まれのおばあちゃん・・・


はぁぁぁ!?まれのおばちゃんは、フランスのケーキ職人だって!?
しかも世界的に有名なんだって!???

image271

なんか、一気に非現実的なドラマになったねぇぇぇ~~
コネも知り合いもいないなか、まれは一人で苦労してパティシエ―ルになる物語かと思ってたら、おばあちゃんが世界的なパティシエ―ルで、しかもフランス在住だなんて!!
ご都合主義も甚だしくて呆れる・・・・・でも草笛光子さんは大好き!!!

スポンサードリンク

■まれのおばあちゃんが・・・

これまで、登場人物が身近な感じで、親近感をもちながら見ていた朝ドラ「まれ」。
そりゃー、謎の美容師とか変な詐欺師とか、掃除のおばちゃんが裏市長だとか、いろいろ変なヒトはいたけど、そんなに違和感は無かった。

 

ところが、6週目にして大きな爆弾が投下された!って言う感じよ。
まれの母、藍子には母親、つまりまれのおばあちゃんが健在で、でも絶縁状態だったらしい。
まーそこまでは想定の範囲内。

 

でもでも、まさかそのおばあちゃんが、まれが目指しているパティシエ―ルだったなんて!しかも、世界的に有名だったなんて!そんでフランスに住んでいるなんて!!!

 

 

おばあちゃんの名前は「ロベール幸枝」。え?ってことはフランス人と再婚したってこと?
藍子の父親とはどうなったの?それとも、藍子は実はフランス人とのハーフだったってこと?

  
スポンサードリンク

  

おばあちゃんの世界的なパティシエ―ルとしての腕前を目の当たりにして、まれは夢を追いかける決心をすることになるのかしら。フワフワした夢だったけど、目の前で肉親がそれを現実化させていることを知って、パティシエ―ルという夢をグッと身近に感じることができたんだろうなぁー。

 

 

なーんだ。なんか幸先よすぎて逆に面白くないじゃん!
たぶん、おばあちゃんはドライな人で、孫だからって自分の弟子にするとかいい修行先を紹介するとかはしないだろうけど。「ひとりで頑張りなさい」って言うんだろうけど。でも!まれには世界的パティシエ―ルの孫であるという、おおきなアドバンテージがあるっていうことよねぇぇー。

 

 

あのダメダメ男の圭太と、同じ立場なんだねぇ。圭太も偉大な祖父の影響で漆を始めたでしょう。圭太もまれも、おじいちゃんやおばあちゃんがその筋では実力者である、ということは間違いないんだもんねー。

 

 

どうやら、まれのおばあちゃんは、パティシエ―ルとしての夢を追うために、家族を捨てたみたいな感じよね。藍子の結婚式もドタキャンしたんだって。たぶん大きな仕事が入ったんだろうね。そんなことが積み重なって、藍子は母親と縁を切っていたらしいんだよね。

 

 

でも、連絡とかはしていたってことでしょ。能登の住所とか調べるのは大変だろうから、もう知っていたって考える方が自然でしょ。

 

 

そんな偉大な義母がいることを知ったまれのお父ちゃんは、「私も一緒にパリで仕事させてくださいよぉ~」なんてすりよっていきそうだよね?そんで一家でパリに移住する、なんて話も結構面白そうじゃない!?

 

パリって、けっこう日本人相手の求人あったよー。旅行したとき、日本人相手に発行されている現地機関誌を見たんだけど、求人広告が結構出てて、ああもしかして私もここで暮らせるかもーって一瞬夢みたもん。だから、まれ一家も、きっとパリに暮らせると思うんだけど。何より、フランス在住の、世界的なパティシエ―ルが身内にいるんだから、ビザとかも取りやすかったりするかもしれないし!!!!

 

でもなぁー。パティシエ―ルになるのが夢のまれ、その身内にフランス在住の世界的パティシエ―ルがいるなんてさー・・・・・・安易すぎてちょっとシラケちゃうよなぁ・・・・・・。

 

 

 

■みんなの感想

 


 


 


スポンサードリンク

コメントを残す