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朝ドラまれ 感想 ひどい!二年半が次の瞬間にきた!雑すぎませんかぁぁぁwwww


なんじゃこの時間の飛ばし方!!!圭太と会えない2年半、もっとちゃんと描かんかい!!
お互いの修行とか、揺れ動く心とか、あるでしょう、いろいろと・・・

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いきなり陶子先輩やめて、まれがスーシェフになるしさ。

肝心なところを飛ばし過ぎでしょ!!!!!!

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■大輔がせつない~~

「苦労すると思うけどね、あいつじゃ。頑固で融通きかなさそうじゃん。」
圭太と付き合うことになった、って報告したまれに向かってそういった大輔。

 

うん、私もそう思うよ。圭太とじゃ苦労の連続だよ。圭太は自分のことしか考えていないもんね。女の子のこと全くわかってない!一子からも何も学び取っていない!!!

 

っていうか、大輔がそこまでまれに執着する理由がわからない・・・。
方言女子は他にもいるだろうに。
ひとつ屋根の下にいることで、何か特別な感じをもっているのかなぁ。
やっぱり大輔は妹が好きなのかな。それで、妹みたいなまれが気になるのかなぁ。

 

何事にも執着しないで、期待しないで、期待されないで育ったという大輔。
父親であるシェフとのあいだに何が起こったんだろうね。

 

まれに執着する自分が珍しくて、しつこくなった、って。
大輔の目に涙が・・・・・ああああああああいいオトコなのになぁぁぁぁ~~

 

圭太が2年半会わないって決めたこと、まだ付き合ってもいないって言われたこと、大輔は知ってるのかなぁ。
いきなり2年半がすぎて、大輔とまれは友達みたいに仲よくしてる、っていう事だけど・・・・
二人の気持ちは揺れ動かなかったのかなぁー。

 

その間、大輔にもかわいい彼女ができてたらいいのになー。

 

 

 

 

■ややこしい圭太

あーやっぱり圭太はダメだね。
修行中は会わずにいたい、という気持ちは、わからんでもない。
そんな時間作れないだろうし、漆に集中したいだろうし。

 

でもさ、2年半も年頃の娘を待たせるってさぁー。戦時中じゃないんだから。
誘惑にあふれた横浜に住んでいるし、大輔とひとつ屋根の下に住んでるし
まれのこと心配じゃないのかなぁ。
そうとうの自信家だよねぇ、圭太って。

 

圭太はちゃんと約束守ってるのかしら。能登で、ちゃっかり彼女とか作っちゃってるんじゃないのかしら。あ、藍子と同じ職場だから、それはバレちゃうかぁー。
っていうか、藍子とか徹とか、まれが圭太とそんな約束してるなんてこと、知ってるのかな。

 

あー、なにかとめんどくさい圭太・・・・
まれ、ホントに圭太でいいのー?

 

まれの部屋にきた圭太。もうすぐお父さんかえってくるんじゃないの~~~~って、ちょっとハラハラしちゃったよぉ。これから二人は・・・・まったく朝っぱらから・・・!
なんて思いながら観てたら・・・・

 

圭太 「おれお前の事真剣に考えとるげ。ほやさけ、一人前になるまで会うがやめんか。」
まれ 「うちら、つきあいはじめたんじゃないがけ」
圭太 「まだやろ」

 

はぁぁぁぁぁぁぁーーー!?

 

「二年半待ってほしい。」
二年半後の四月まで、会わずにそれぞれ頑張るって・・・・・
長すぎますよ。

やっぱり圭太ってややこしい。めんどくさい男。

でも2年半だよ?大輔がそばで狙ってるんだよ?
まれの気持ちが揺れるに決まってるじゃんね!
それから、もしかして一子も傷心で能登に帰ってきて、圭太の心をかき乱すかもしれないよ?

 

なーんて思ってたら、いきなり二年半たってるし!!!
その間、いろんなことがあっただろうに、肝心なことは全て割愛ですよ!
はぁぁぁぁぁあ~~~~~~!???

 

この2年半を、もっと大事に描いてほしかったのに!!!!!!
二人の心の揺れをみたかったし、どんなふうに修行して、どんなふうに相手を想って、って。
一歩づつ夢のパティシエ―ルに近づいて行く、修行の日々を、二年半もはしょっちゃうなんて・・・。なんじゃそりゃぁぁぁぁーーーーー。

 

 
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■文さんの用事

弥太郎との新婚旅行、なんて言ってたけど、案の定、まれと徹の様子をみに行くのが目的だった文。徹も立派に塩とやってるし、安心して、一足先に能登に帰ってきたんだね。
「もうむこうでの用は済んださけな」って。

 

藍子と徹の離婚を阻止するために横浜に行ったのかー。
まれと徹の様子を確かめに行ったんだ。
それを知って、がんじもニコッとわらって、ほっこりとした能登。

 

でもさ、いきなり二年半たったわけでしょ。
徹も、「オレはバツイチ男だしー」って、飲み屋の姉ちゃんに入れあげたり、取引先の受付嬢と恋仲になったり、してないのかしら。

 

 

 

 

■陶子さんがやめる!

いきなり二年半後となった舞台。
まれも中堅パティシエに成長している、っていうことなんだけど
肝心の、その成長過程がまるまる抜け落ちてしまってるのねぇー。

 

圭太との約束の日を目の前にして、陶子がホテルからヘッドハンティングされて、辞めることに。そんで、後任のスーシェフは、浅井なんかではなく、まれに!!!!

 

っていうか、未だに浅井がいたのが不思議~~~~
ケーキを大事に扱わない男なのに。シェフに辞めちまえ!って言われないのかなぁ・・・。

 

シェフは世界の巨匠なんでしょ。修行したいっていう若者がおおぜいやってきそうなもんなのに、いつまでも浅井を雇っている意味がわからん。

 

そんで、いきなりまれがスーシェフに・・・
そうなるだろうな、とは思ってたけど、こんなに急になるとは思わなかったよ!!!!

 

 

 

 

■みんなの感想

 


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2件のコメント

  • とう

    >いつまでも浅井を雇っている意味がわからん
    むしろ浅井がまれに負けることが理解できません笑
    どう考えても浅井の方が現実見て修行してる
    まれ天才~味覚すごい~とかわけわからない展開に幻滅です

    • kizaki

      とうさん、コメントありがとうございます< (_ _)>

      そうかー、そうですよね!浅井のほうが地道に修行してるんですよね。
      色んな店食べ歩きして、ノート作って勉強してるし。

      まれの味覚が天才、っていう強引すぎる展開に興ざめですよねぇ・・・

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