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ドラマ 問題のあるレストラン 感想 6話 あの烏森さんが弁護士ってwwwトマトグラタンのレシピ☆


かかかか烏森さんが弁護士だったぁぁぁぁぁ!!!??
今回も思いがけない爆弾が仕込んであったねぇぇぇ~~~

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結美が帰ってきて、藍里もやっと加わって、全員揃ったビストロフー。

停電の時、ビストロフーにはあったかいキャンドルの光が集まって
いかにも暖かそうで幸せそうな空間なんだ、っていうことが浮き彫りになったね。

若い3人娘が仲良くなって、すごくほっこりしたぁぁ~~

そんで、男たちは今回もダメダメダメダメなヤツばかり・・・・

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■烏森さんが・・・!!

ただの酒好きオバちゃん化と思ってたよ、烏森さん・・・・・・
べ・・・べ・・・弁護士だったんだね!!!

 

かっこいいーーーーー!ああいうの、すごく憧れるんだよねー。
見た目と中身のギャップの激しさに。
烏森さんが弁護士だったなんて、まったく思いもよらなかったよね。
マジでビックリ。
このぶんだと、ハイジさんの正体も、ものすごいことになっちゃってるのかもしれないよね。
実は皇族だった、とかさぁぁ~~~~。むっちゃ期待しちゃう!!!

 

 

   

 

 

 

■藍里ちゃんも仲間に!

何かと衝突していた若者3人娘。
シェフの千佳と、東大出の結実と、二人とは正反対、て感じの藍里。

でも、実は3人とも、とても似たもの同士なんだよねー。

藍里がやっとビストロフーの加わって、そんで千佳と結実と三人で買い出しに行ったシーン、
おだやかで明るくて優しくて、とっても素敵だったよね。シューベルトを聴く、若い3人の娘たち。彼女たちがこれ以上傷つくことなく、幸せに生きて行けますように・・・
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そう願わずにはいられないシーンだったよね。

 

 

   

■たま子と誠人

誠人ってカッコイイんだけど、ザ・男、って感じで まー自己中心も甚だしいわよね・・・・・。

たま子が、シンフォニックに話をしに行ったとき、誠人は厨房にいたのに 「自分には関係ない」って言って、たま子を助けることもしなかったし、話を聞く事すらせず ただ音楽をきいて自分の世界に入り込んでいたんだよね・・・・  

 

そこで、たま子は傘の話をしたんだけど、ちょっと回りくどすぎじゃないのかしらー。 まー、そういう話をするところが、たま子らしいっちゃーらしいんだけどね。  

 

     

■料理がおいしそう・・・!!

トマトのグラタン旨そうだったねっ!! ビストロフーのお料理はどれも、すんごくオシャレでおいしそう。   なんと、レシピが公開されてるんだってね!  

来週も楽しみだね!
ビストロフー、行ってみたいよね・・・!!


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