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ダウントンアビー4がNHKで放送予定だって!あらすじネタバレしちゃうよ☆


ダウントン・ロスの皆様、こんにちはヽ(^。^)ノ
NHKさんが私たちの気持ちに応え、シーズン4が2016年1月から放送予定だって!!

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やったぁぁぁぁぁ~~~~~!!!!\(^o^)/
かなり待ち遠しいけど・・・・スペインドラマ観ながら来年になるのを待ちまーす。
マシュー亡きあと、メアリーは、お屋敷は、どうなるの!??
気になるよねぇぇぇ!!!!!

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■シーズン4のあらすじ

せっかくメアリーに坊やが産まれたのに、その幸せの絶頂でマシューが事故死・・・・そこでブッツリと切られたシーズン3。
それからメアリーは、どんなふうに生きて行くんだろう。
ちょっと調べてみたよ!
ここでチェックしてみた!

さら~っとまとめると、メアリーは夫マシュー亡きあと抜け殻のようになり息子の世話もしない。
見かねたブランソンが、マシューもやっていたお屋敷経営にメアリーも参加させようとする。
そんな折、マシューが生前書いた遺言書が弁護士事務所から送られてきた。メアリーを経営に参加させるように、というものだったが、伯爵は難色を示す・・・でも結局メアリーも参加することになる。未亡人メアリーはモテモテで、いろいろ言い寄られる。

 

イーディスは、妻のいる編集者とは切れず、どんどん深い仲になってしまう。
やがて妊娠が発覚・・・・始末しようとするが、結局外国でこっそり出産。女の子が産まれる。
よそに預けていたが、イーディスは娘をダウントンに連れて帰る。誰もイーディスの娘だとは知らないが、その子の面影が娘によく似ていることに、伯爵たちが気付く・・・。

 

アンナとベイツはラブラブで頑張っていたのだが、ある日、男性に襲われてしまう。心身ともに傷ついて、でもベイツには癒えずによそよそしくしてしまう。
襲った男は遺体として発見されて、アンナに疑いがかかってしまう。

 

こんな感じかしらー。
早く見たいよね!!!!

 

詳しくは次の通りよ~。スターチャンネルの公式HPからだよ~~

 

シーズン4 第1話「動き出す時間」

マシューが突然亡くなって半年。メアリーは悲嘆に暮れ、息子ジョージのお世話もせず閉じこもり、皆にも冷たい態度をとってしまう。
同じく最愛の配偶者を亡くしてその痛みを嫌というほど知っているブランソンは、メアリーの気持ちを紛らすためにも屋敷の運営に参加させたらどうか、と伯爵にもちかける。
一方、妻のいる編集者と頻繁に会っているイーディス。ロンドンで二人きりの時間を重ねる。
オブライエンが急にいなくなり、後任の侍女を探すコーラ。村に張り出された求人をみて応募してきたのは、以前ブランソンを誘惑してクビになったメイドだった・・・・。

 

 

第2話 「マシューの手紙」

マシューの弁護士事務所からメアリー宛にマシューの遺品が届く。ロバートが先に中身を確認すると、生前マシューが書いた手紙が。その内容に喜ぶバイオレットやブランソンだったが、一人浮かない顔をしていたロバートにメアリーは、父が一人でダウントンを掌握したいからだと理解する。一方階下では、仕事でミスをしたエドナがトーマスと手を組み、そのミスを逆手に取りアンナを陥れる。

 

 

第3話 「宴の陰で」
屋敷でコーラ主催の夕食会&音楽会が開かれることになり、招待客が大勢集まった。上流階級に混じったブランソンは自分が場違いだと感じる。一方キッチンでは、パットモアが多忙から発作を起こし、アルフレッドが代わりに料理をすることに。カーソンは使用人間の秩序が乱れてきたと嘆く。最終日の夕食後はオペラ歌手ネリー・メルバが美声を披露。そんな中、頭痛薬を飲みに一人で階下に戻ったアンナが襲われる。

 

第4話 「ロンドンの一夜」
心と身体に深い傷を負ったアンナはベイツを極端に避けるようになり、ベイツは自分に非があるのではと戸惑う。ブランソンはパーティーの晩のことで再びエドナの罠にかかりそうになる。すっかりメアリーに夢中のギリンガムは、ロンドンから帰宅するメアリーを追って同じ列車でダウントンへ。一方、同じくロンドンに来ていたイーディスは、間もなくドイツへ発つグレッグソンと会い…。

 

 

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第5話 「ことの真相」
ロンドンの料理学校の入学試験を受けることになったアルフレッドは、デイジーから料理の特訓を受ける。一方イーディスは、ロンドンでこっそり医師の元を訪れる。ヒューズは、アンナと別居状態になり真相を探るベイツに、事件のことを話してしまう。ベイツはアンナに真相を知ったことを告げて彼女を慰め、夫婦はより固い絆で結ばれる。ヒューズもひと安心するが、暴行犯がグリーンだと確信したベイツは…

 

第6話 「誕生日の波乱」
ローズはロバートの誕生日に向けて、ある計画を練る。階下では、料理学校の試験に落ちたアルフレッドの元に手紙が届く。一方、バイオレットの屋敷では、またしても高価なものが紛失。庭師のペグを疑ったバイオレットはすぐさま彼を解雇。それを聞いたイザベルが一肌脱ぐ。そんな中、マイケルの消息が分からぬまま不安な日々を過ごすイーディスの元に、さらに追い打ちをかけるような衝撃の知らせが届く。

 

 

第7話 「ある夜の出来事」
ロンドンで手術を受ける決心したイーディスは、ロザムンドと共に闇医者の元へ。階下ではアルフレッドが屋敷に立ち寄るという知らせに、三角関係を心配するパットモアらが困惑する。メアリーとブレイクは農場でトラブルに遭ったことがきっかけで、ようやく距離が縮まる。そんな矢先、グリーンが再び屋敷へ。動揺するアンナと、グリーンの不用意な発言に、ベイツは彼が真犯人だと確信する。

 

 

第8話 「胸騒ぎ」
屋敷は毎年恒例のバザーの準備でてんてこ舞い。そんな中、ローズとジャックの密会をブランソンが目撃してしまう。アンナは、ギリンガム卿が従者グリーンを連れてまた屋敷に来ると聞きショックを受ける。イーディスは長期旅行と偽ってロザムンドとスイスへ行くことに。階下では、アイビーの元にアルフレッドから手紙が届き、デイジーはある決断をする。そんな矢先、グリーンに関する驚愕のニュースが舞い込む。

 

 

第9話 「社交界」
ローズの社交界デビューに向けて一家は使用人も総動員でロンドンへ。スイスで極秘出産したイーディスも何事もなかったかのように帰国。アメリカから駆け付けたマーサとハロルドの周りでは、英米の使用人たちが習慣の違いから衝突する。そんな中、ベイツのポケットから謎の切符が。無事に式典を終えたローズだったが、王室を巻き込むスキャンダルになり兼ねない手紙を紛失してしまう…

 

 

第10話 「恩返し」
王太子のラブレターがサンプソンに渡った責任がクローリー家にあると知ったロバートは、王室の名誉を守るため一家総出の奪還作戦を企てる。一方デイジーに好意を持つハロルドの従者イーサンは、彼女をハロルドの料理人としてアメリカに連れて帰るよう画策する。一連の行事が終わる頃、ブランソンに背中を押されたイーディスは、スイスに残してきた娘に関して、ある決断をする。それは、ダウントンに連れ帰るということ。ただし、自分の娘だということはかくして・・・。

 

 

あああ、早くダウントンのみんなに会いたいねぇ~~~~!!!
待ち遠しすぎる!!!


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