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カルテット 感想4話 高橋一生サマはパパだった!今回も名言いっぱいでミゾミゾがとまらない!


だれ!だれが入って来るの!?夫さん????
衝撃のラストにドキドキがとまりません~~~~~~!

今回は家森さんの秘密が次々とあきらかになりましたねぇ。
まさか、家森さんが夫さんと知り合いだったとは・・・・・・・・

んで、家森さんには妻子がいたなんて、ショック~~~~~~~~
「ちゃまこは俺の、のどグロだ。ドラゴンボールだ。キンキだ。クエだ。関サバだ。」
これ以上の愛の告白があるでしょうか!??

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今回も名言だらけでしたね!
ああ来週が楽しみすぎる~~~~~~

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冒頭のゴミ問題は、クライマックスへの伏線だったとは!!!
すごいよね、毎回最後に予想外の展開になるドラマカルテット。

今回も高橋一生さんを堪能させていただきました。
ダメ男の顔、夫の顔、父の顔、音楽家の顔。
いろんな表情を見ることができました。

 

 

  ピラニアのような、冬でも素足にサンダルはいているような 激しい元妻ちゃまこ。 関西弁で誰彼かまわず怒鳴りつけて・・・・・。 でも、飼ってたハムスターが死んだっていって泣くような優しい女性なんだよね。 名言の数々を吐いて、颯爽と去っていくちゃまこと息子。 「20代の男の夢は男を輝かすけど、30代の夢は男をくすますだけだ」 「アホ!子をかすがいにしたとき、夫婦は終わる時や」 「妻は夫に、結婚していなかったら今頃は・・・って思い浮かべられるほど、哀しいことは無いよ」 ひとつひとつ、ズキューンと胸をうちました。 そんな言葉の弾丸が矢継ぎ早に発射されるもんだから、打ち抜かれたままでゆっくり味わう暇もないんですよねぇ。それが、このドラマカルテットの醍醐味、といったところでしょうか。 えーっと、ちゃまこって「茶馬子」だったんだっけ? とっても印象深いというか、初めて聞く名前!もしかして外国人!???? 結局復縁はかなわず、元夫と息子が家森から去っていきましたねぇ・・・・ 「あんたはそのままでええと思うよ」 音楽家である家森をきちんと認めてくれている元妻。 結局、というか、やっぱり、というか、いい女だったのよね、ちゃまこ!!! 見送る家森の切ない表情、たまりませんでしたぁぁぁぁぁ そして、そんな家森を優しく慰める3人・・・・素敵・・・・!!!  


なんかほのぼのとしていた中盤がおわり、急展開の後半!!!!!!

ゴミを捨てにマキのマンションにいく司。
夫さんが脱ぎ捨てた靴下がそのまま放置されていて、その事実が心にささった司が
マキに愛の告白をしましたねぇぇぇ。
どの言葉も切ない響きがありました。

「愛しくて愛しくて虚しくなります。語りかけても触ってもそこには何もない。」

と、その時、マンションのドアを誰かが明けて入ってくる~~~~
一体だれなのぉぉぉぉーーーー!!??
夫さん? マンションンの管理人さんかしらねぇ。

そして、実は家森もマキの夫さんと関係があったことが判明。
夫さんはベランダから落ちたのではなく、マキに落とされた・・・・・・

こわいこわい!!一体どうなるのぉぉぉぉぉぉぉぉ


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